「クリスマスマーケット in 光の街・博多」にシェアリングバッテリー『プラパ』を設置開始
煌びやかなイルミネーションが福岡の街を彩る冬の風物詩「柴田産業 presents CHRISTMAS MARKET in 光の街・博多」(JR博多駅前広場)において、モバイルバッテリーシェアリングサービス「+% PLUS PERCENT(プラスパーセント)」(以下、プラパ)のステーションを、本日2025年11月20日(木)より設置いたしました。

■導入の背景と目的:急増する「イベント×スマホ」需要と、電源インフラの重要性
JR博多駅前広場で開催されるクリスマスマーケットは、毎年数百万人が訪れる、福岡を象徴する冬の一大イベントです。
来場者が撮影する幻想的なイルミネーション、SNSでのリアルタイム共有、キャッシュレス決済の普及など、イベント体験はスマートフォンと切り離せないものとなっています。
一方で、屋外イベントではバッテリー消費が激しく、多くの来場者が「電池切れの不安」を抱える状況が続いていました。写真・動画撮影やSNS投稿、電子決済、帰宅時の交通系ICカード利用など、生活動線のほぼすべてにスマートフォンが関わる現代では、バッテリー残量の確保は“イベント満足度を左右する要素”となっています。
こうした背景を受け、当社は本イベント期間中、会場内で快適に過ごせる電源インフラとしてモバイルバッテリーシェアリングサービス「プラパ」を導入しました。これにより、来場者はヨーロッパさながらのヒュッテ(屋台)での食体験や、毎晩繰り広げられるステージイベントの様子を、バッテリー残量を気にすることなく記録・共有できます。
■ 会場限定 1時間分(100円相当)無料クーポンを配布
本イベント期間中、会場限定で「プラパ」を**1時間分無料(100円相当)**でご利用いただける特別クーポンを配布します。
イルミネーション撮影やSNS投稿、キャッシュレス決済など、スマートフォンを活用した体験をより安心して楽しんでいただける環境を整え、来場者の体験価値向上に寄与します。
今回の導入は、地域イベントの魅力向上と利便性向上を両立する「地域共創プロジェクト」の一環であり、スリーアールが掲げる理念「あしたの欲しいを実現し、社会を元気にする」を具現化する取り組みです。福岡の冬の風物詩を、より快適で安心して楽しめるイベントへと進化させることを目指しています。
■ 地域共創としての取り組み
今回の導入は、地域イベントの魅力向上と利便性向上を両立する「地域共創プロジェクト」の一環であり、スリーアールが掲げる理念「あしたの欲しいを実現し、社会を元気にする」を具現化する取り組みです。福岡の冬の風物詩を、より快適で安心して楽しめるイベントへと進化させることを目指しています。
■ モバイルバッテリーシェアリングサービス「プラパ」について
スマートフォンをはじめとするデジタル機器の普及により、外出先での充電ニーズは急速に高まっています。
「+% PLUS PERCENT(プラパ)」は、アプリから簡単に利用できるモバイルバッテリーシェアリングサービスで、“プラッと探してパッと充電”をコンセプトに、街のあらゆる場所で快適に利用できる環境を提供しています。
利用料金は、最初の1時間未満が100円、1時間〜12時間まで250円と、ご利用いただきやすい料金設定です。日常のちょっとした“困った”を気軽に解決し、外出先でのバッテリー問題をサポートします。
■ 設置画像

■ 設置概要
設置日:2025年11月20日〜12月25日(イベント終了時まで)
利用可能時間:
平日 16時45分〜23時 12月1日から12時〜23時
土日祝 12時〜23時
設置場所:JR博多駅前広場「CHRISTMAS MARKET in 光の街・博多」内
イベント名:柴田産業 presents CHRISTMAS MARKET in 光の街・博多
サービスブランド:「+% PLUS PERCENT(プラスパーセント)」
公式サイト:https://pluspercent.jp
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