多国籍企業を目指す

世界中に拠点を置く多国籍企業を目指して

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スリー・アールシステムは、世界中に拠点を置く多国籍企業を目指しています。総合商社になるのが目標なので、ニーズがある商材は何でも販売します。事業ごとに子会社をつくります。地球規模で100社、200社と子会社を増やしていき、全世界を相手にビジネスをします。既に、少しずつ形になっているのです。

2001年5月、アジアの玄関口と言われる福岡市で創業した3R。まずは、アジアへの展開を狙って中国に進出し、商売を始めています。今後は韓国、東南アジアなどへも事業を進めていきます。

3Rでは15年以上にわたって、日本で商品を企画・開発し、中国の委託工場で製造してもらう、ノウハウを蓄積しています。ノウハウを活かして、東南アジアなど、世界のどこの国でも同様な対応ができる自信を持っているのです。

ビジネスに国境はありません。3Rは、常にインターナショナルな目線で物事を見ています。だから、3Rで働く社員も、国籍、人種、性別などは関係ありません。多種多様な価値観やライフスタイルを受け入れていきます。

現在、3Rでは日本人のほか、中国人、韓国人やスペイン人といった多国籍の社員が働いています。今後も、さまざまな国出身者を採用し、多様な価値観をビジネスに活かしたいと考えています。

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「3Rに入社する目的は、3Rで仕事をすることと、それに伴う自己の成長であります。政治、宗教、人種など仕事以外のことにエネルギーを消費する必要はありません。3Rは地球のすべての人を受け入れる土俵をつくりたいのです」(初代社長 現代表取締役会長 王鈞)

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3Rは多様な人材とともに、多国籍企業を目指していきます。

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